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牛乳パックのいすと工作

飲み終わったあとの牛乳パックをいろいろとリサイクルに活用している方がいるようですね。子供の工作作りにも利用されたり、牛乳パックで手作りのいすを作っている方もたくさんいらっしゃるようです。

この牛乳パックのいす、材料さえ揃えば意外と簡単に作れちゃうんですよ。あいた牛乳パックを乾かして、形をつくりカラフルな布なので、飾り付けしてオリジナルのいすを作ってインテリアに楽しんでいる方もいるようです。

古くなったら布を張り替えるだけでまた違ったいすに変身しちゃいます。牛乳の容器に使われている紙パックは良質のバージンパルプからつくられているため、森林資源の保護の観点から、消費者団体を中心に回収運動が進められ、トイレットペーパーに再生されています。

飲み終わった後の牛乳パックを洗って中を開いてスーパーなどの回収ボックスに持っていく方もたくさんいますね。子供の工作などでも使う学校も多いようですし、牛乳パックを集めて色々なものを手作りして楽しんでいる方も多いようです。

牛乳を飲んで、体の栄養をとり、さらに牛乳パックも活用!なんてすごいですね。

牛乳パックのいすの作り方

牛乳パックを使って作るいすはいろんな形、デザインのものがあるようです。

材料も牛乳パックと布テープや芯となる新聞紙やダンボール、飾り付けようの布などがあれば感単に作ることができます。

お子さん用のいすでしたら、怪我しないように角を丸く作ったり、高さなどを調節するといいですね。

牛乳パックいすの作り方の雑誌やネットのサイトでも作り方が載っているので参考にすると良いでしょう。

牛乳パックのいすの利用法

牛乳パックのいすは結構いろいろなところで活躍しているようですね。

子供用のいすはもちろん正座ができないお年寄りのいすとして、またはリビングの隅においてちょっとしたテーブルにも活用できると思います。

牛乳パックのいすの強度

牛乳パックのいすといえばやっぱり紙だから、強度が心配という方もいらっしゃると思います。でも作り方によっては耐荷重80キロなんていう頑丈ないすだってできちゃうんですよ。

丈夫な牛乳パックのいすをつくるためにはやはり、芯となる新聞紙やダンボールがポイントですね。しっかりした芯を作ることで丈夫な牛乳パックのいすを作ることができると思います。

また牛乳パックを開いて丸めたものを使って作ると丈夫ないすができるようですよ。自分なりのデザインや大きさでオリジナルの牛乳パックいすを作ってみませんか。

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牛乳パックのいす

今日のことわざ:笑う門には福来る